ミウラ化学装置株式会社
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プール用ろ過装置 A-1フィルター
きれいな、そして透きとおった水で泳いでほしい・・・。
そんな願いから開発されたA-1フィルターは国内はもとより海外にも、その納入実績は15,000台にのぼります。1〜5ミクロンの微細粒子までをも除去できる抜群のろ過精度で、”かがやく水”をつくりだしています。
A-1フィルター本体写真
特長1.高いろ過精度
A-1フィルターは珪藻土を使用したろ過方式を採用し、1〜5ミクロンの微細粒子までもろ過し、50m先のプールの壁がはっきり確認できる透明度を実現しました。
珪藻土ろ過は、プール水汚染の75%を占めるといわれる微細な固形物の除去に卓越した効果があります。※1
珪藻土ろ過は、5μm程度までの汚濁物質をろ過できるなど、ここに示した3方式のうちで最も優れています。※2
※1.(社)プールアメニティ施設協会「機器規格認定基準書」より抜粋
※2.厚生労働省健康局生活環境衛生課長通達「循環式浴槽におけるレジオネラ症防止対策マニュアル」より抜粋
なぜ珪藻土ろ過は精度が高いのか?
面積比1:300の違い
珪藻土の粒子径が20〜30ミクロンであるのに対し、砂/セラミックろ過材は約450ミクロンと、面積比で約300倍もの違いがあります。それがろ過精度の差を生み出します。
 
珪藻土とは...
A-1フィルター納入実績
数多くの大会にA-1フィルターが導入されています
1988年 ソウルオリンピックプール
1991年 広島ビッグウェーブ(アジア大会、国体)
1994年 宮城県総合運動公園プール(国体)
→納入実例のご紹介
1995年 大阪プール(国体)
→納入実例のご紹介
1998年 盛岡水泳場(高校総体)
2001年 埼玉県青木町公園総合運動場(国体)
2002年 岡山県児島マリンプール(国体)
2003年 島根県立プール(高校総体)
2006年 佐賀県総合運動場(高校総体)
2007年 別府市営青山プール(国体)
2009年 奥武山水泳プール 様 (高校総体)
2010年 岐阜メモリアルセンター 様 (国体)
2011年 山口きらら博記念公園 様 (国体)
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プール用ろ過装置 A-1フィルター
特長1.高いろ過精度
特長2.清潔なろ過方式
特長3.少ない排水量
特長4.省スペース
特長5.かんたん操作
プール循環ろ過装置の比較
A-1フィルターの構造
自動A-1フィルター仕様表
手動A-1フィルター仕様表